「誰かと話したい」「愚痴りたい」時に使える、都合のいいサービスがあるよ

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス) 家でソロ活

「誰かと話したい」「誰かに愚痴りたい」気持ちが高まってしまった時の駆け込み寺

「ひとりでいるのが気軽でいい」
「誰かと一緒にいるのは煩わしい」

ソロ活を楽しむ皆さんの中には、そんな気分の人も少なくないと思います。

たしかに一人は身軽だし、フットワーク軽く好きなところへ行ける、他人に惑わされずにマイペースに過ごせるというこの上ない気持ちよさがあります。

それでもふと、
「誰かと話したいなー」
なんて気分がよぎったりするのは人間の複雑なところ。

そんな気分の時、気兼ねなく連絡ができる友達がいるならばいいのですが、「用事がないと連絡ができない間柄」「忙しくてなかなか捕まらない相手」等しかいない場合、ちょっとモヤッとしてしまいますね。その日は独り言が多くなるかもしれません。

こんな「誰かと話したい」気分はどこからやってくるのでしょうか?
誰かと話したくなる原因やきっかけとあわせて、そんな気分に応えてくれる都合のいいサービスをご紹介したいと思います。

誰かと話したくなる原因やきっかけって?

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

ふと、寂しくなった時

SNSで楽しそうに遊んでいる人の投稿を、一人暮らしの部屋で見てしまった。
隣の家から、楽しそうに話す家族の声が聞こえてきた。
テレワークが続いて「そういえば、ここ何日か誰とも話してない」と気が付いた。

そんなふとした出来事から、寂しいスイッチが入ってしまうことがあります。
さらには、何とも言えない孤独感が襲ってくることもあるでしょう。

「私って友達いないんじゃないかな」という焦りや寂しさを感じ、ラインでも電話でもいいから誰かと繋がりたくなるのです。

ストレスが溜まった時

仕事やプライベートで思い通りにいかないことが続いたり、思いもよらないトラブルに襲われたりすることで、ストレスが溜まってしまうことはよくあります。

溜まったものは吐き出したくなるのが人間の性。
そのまま溜め込んでしまうと、精神や体調に悪影響を及ぼす可能性もあります。

こんな時、そのストレスを受け止めてくれる誰かが欲しくなります。
「ストレス発散したい!」「愚痴を言いたい!」という気持ちが爆発した結果、誰かに話を聞いてもらいたくなります。

ストレスだけでなく、なんらかの悩みを抱えている時も同じような心理になりやすいものです。

コンディションが悪い時

体調が悪い、精神的に疲れているといった弱った状態になったとき、「他人が関わってくるのがうっとうしい」と思う人がいます。
誰かに症状を伝えれば余計な心配をかけるし、心配が高じていろいろと詮索されたりするのに付き合わなきゃいけないのはしんどい、と考えるからです。

一方その逆で、誰かの支えがとても欲しくなるという人もいます。
一人暮らしの部屋で、体調が悪くて寝込んでいるような時には不安が高まるもの。
気を紛らわせたくて、電話やラインでいいからやりとりしたくなるのは自然なことです。

退屈な時

休みの日、何の予定もなく一人でぼんやり。。。それこそが幸せな時間と感じる人もいるでしょう。
何もしない贅沢を満喫する、という感じ。

ですが逆に、「退屈が耐えられん!」という人もいます。
ソロ活ネタのストックが豊富にある場合は「よし、あれやろう」となるかもしれませんが、そうしたストックの無い人はただ漫然と時間が過ぎていくことに、苛立ちすら覚えるかもしれませんね。

そんなとき、暇つぶしで誰かと話したくなります。

酔っている時

一人で飲んでいて酔いが回ってくると、誰かと話したくなるという人も少なくありません。
せっかくお酒を楽しむために一人で飲み始めたのに、酔ってきたら人恋しくなってしまう。。。

酔いは「楽しさ」「寂しさ」を助長するので、その延長で誰かと話したくなってしまうのですね。

ご紹介したように、「誰かと話したい」という気分になるスイッチは、いろいろなところに隠れています。

誰かと話すことのメリット

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

例えくだらない雑談であっても、話をすることは気持ちのデトックスになります。
話をすることで、具体的にはこんな効果が期待できるとか。

アウトプット(自己表現)を促進することで自己実現を促せる。

自分が思っていることを言語化することで、囚われ・悲しみ・辛さ・苦しさなどの不安やネガティブな感情が取り除かれる。

話をすると単純に脳を使うことになるため、脳が活性化する。癒しにつながる。

話をすることによって、相手との一体感や仲間意識が芽生える。孤独感が解消される。

「自分について話す」ことでドーパミン(快楽をもたらす脳内物質)の分泌量が増える。

自分を苦しめる感情に気づくことで、ストレスが緩和される。

つまりは、「話すって大事よね」ということですね。

では、話す相手をどうやって探す?

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

「いざとなったら話ができる友達は何人かいる」
「なんでも話せる家族がいる」
「いっぱい甘えさせてくれる彼氏がいる♥」

こういった皆さんは除くとして

「気軽に話せる人って案外いない」
「気づけば知り合いは会社の人だけ。プライベートでは話したくない」

という人は、話したいけどあきらめるか、話し相手を見つけるしかありません。

SNSも普及している現代、話し相手をみつける手段は実はけっこうあったりするのですが、安全面で問題のある方法もあるのは事実。

そこで、
・顔のわかる安全な相手と話ができる
・どんな話題でも聞いてくれる
・アドバイスをしてくれる場合もあるけど説教にはならない

そんな、“いい塩梅”なサービスとしてご紹介したいのが、TALKFULLNESS(トークフルネス)です。

悩み事から雑談まで、あなたの「話したい」を受け止めてくれるTALKFULLNESS(トークフルネス)とは?

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

TALKFULLNESS(トークフルネス)は、カウンセラー(ヒアリング・コンシェルジュ)がどんな話でも受け止めてくれるという、とても都合のいい(?)サービスです。
その特徴をご紹介します。

悩み事から雑談まで、いろいろな話を聞いてくれる

TALKFULLNESS(トークフルネス)は簡単に言えば、あなたのいろいろな話をヒアリング・コンシェルジュが聞いてくれるサービスです。

一般的な心理カウンセリングは、抱えている悩みや不調に対する解決策をカウンセラーが探ってくれるものですが、TALKFULLNESS(トークフルネス)の場合はそこまで重くなく、あなたの話を聞くことで気持ちのデトックスをすることを目的としています。

つまりは「話す事で気持ちがちょっと軽くなる」ということですね。

具体的な解決策を見つける効果は薄いですが、「愚痴を言いたい」「話を聞いて欲しい」「とにかく褒めてほしい・慰めてほしい」なんていう時に気軽に使えるサービスです。

話を聞いてくれるのは、経験豊富なヒアリング・コンシェルジュ

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

TALKFULLNESS(トークフルネス)では、経験豊富な心理カウンセラー「ヒアリング・コンシェルジュ」があなたの話を聞いてくれます。
TALKFULLNESS(トークフルネス)のサイトではコンシェルジュの話す様子が動画で見ることができ、雰囲気が分かります。

気になったヒアリング・コンシェルジュがいれば、指名して予約することもできます。

誰がいいのかわからない場合には、サポートデスクに相談をすると、最適なヒアリング・コンシェルジュをおすすめしてくれます。

zoomでコンシェルジュと話ができる

TALKFULLNESS(トークフルネス)は、zoomでのビデオ通話でコンシェルジュと話ができるので、対面で話す感覚になれます。

逆に顔を出すのが嫌な時、面と向かうと緊張するといったときには、カメラオフにしてもOKです。
つまりは、ノーメイクのパジャマ姿でも話ができるってことです。

30分間の無料体験が受けられる

「気にはなるけど、実際体験してみないと。。。」といった気持ちに配慮して、TALKFULLNESS(トークフルネス)では30分の無料体験を受ける事ができます。

無料体験ではコンシェルジュの指名はできませんが、実際にどんな風に話を聞いてもらえるのかがわかります。
まずは30分、無料で話をしてみるのはいかがでしょう?

TALKFULLNESS(トークフルネス)の利用料金

会員登録 無料
新規登録特典 体験30分無料カウンセリング
2回目以降の利用料金(税込) 30分:3,300円
60分:5,500円
90分:7,700円
予約回数券(税込) Coupon Book 4(60分セッション予約4回分:利用期限1ヶ月間):19,800円
Coupon Book 10(60分セッション予約10回分:利用期限3ヶ月間):49,500円

TALKFULLNESS(トークフルネス)気になるポイント

コンシェルジュが女性のみ

在籍コンシェルジュが全員女性なので、「彼氏に話を聞いてもらっているような。。。」は期待できません。

コンシェルジュがあまり多くない

現在のところコンシェルジュが少ないので、あまり選択肢はありません。今後に期待ですが、迷わないことがメリットという話も。

コンシェルジュという事で、心理的ハードルが生まれる

話す相手はコンシェルジュという立場でキチンと制服を着ているので、友たちに話すような感覚というよりも、ちょっと診察を受けているような気分になるかも。
これは慣れの問題ですね。

TALKFULLNESS(トークフルネス)ではこんなことが話されてます

実際にTALKFULLNESSではどんな話がされているのか?その一例をご紹介します。

仕事・キャリア
・パワハラ・セクハラをされていて苛立っている。
・コロナの影響で解雇された。早く就職したい。
・会社の業績不振で倒産しそうで不安だけど、いい転職先が見つからない。
・仕事のやる気がなく、何故だか自分でもわからない。
・仕事にやりがいがあり、目標達成や役職を上げて皆から認められたい。

対人関係
・コミュニケーションや話し方が下手で上手く話せない。
・相手への怒りがいつまで経ってもおさまらない。
・自分に自慢するものが多く、もっと他人から尊敬されたり賞賛されたい。

健康・メンタル
・何事にもやる気が出なくて集中できない。
・お酒やギャンブルのやりすぎが多い。やめようと思ってもやめられない。
・ダイエットに何度も挫折する。続けられなくて辛くて情けない。

恋愛・結婚
・相手の気持ちを知りたい。自分のことをどう思っているのか不安。
・いい条件でお見合い・結婚したい。
・浮気・不倫をしていて、悪いとは思っていても甘美な関係をやめられない。
・シングル(マザー・ファーザー)で信頼できる方と再婚したい。
・失恋して悲しい・怒っている。
・好きで仕方ない人が同じ職場にいるが、勇気やきっかけなくてアプローチできない。

家庭・家族
・(夫・妻と)離婚したい・離婚を伝えられた。
・(夫・妻が)浮気しているみたいで不安だ。
・長いことセックスレスが続き苛立っている。
・(夫・妻の)DVがひどくて怖い。
・共働きですれ違いしている。
・育児に疲れた・やる気が出ない。
・嫁姑関係が悪くどうしても好きになれない。
・介護のストレスが多くて誰にも言えず円形脱毛になった。愚痴を聞いてほしい。

ご紹介した例は少々ヘビーなものが多いですが、もちろん「暇だから」といったライトな感覚での利用もOKです。

TALKFULLNESS(トークフルネス)は、こんな気分の時にピッタリ

愚痴聞き 話し相手 TALKFULLNESS(トークフルネス)

「こんなこと、知り合いに話したら引かれてしまう」なことを話したいとき
やる気が出ないので元気が欲しいとき
腹が立って仕方がないから吐き出したいとき
なんか気持ちが疲れたとき
落ち込んでいるので慰めてほしいとき
暇だから話をしたいとき
ちょっと寂しいから話をしたいとき

都合のいい他人に話す事で、気分スッキリ

“自分とは何の関係も無い都合のいい他人”に話を聞いてもらう最大のメリットは、自分との利害関係が無いという点。

「これを言ったら嫌われる」「こんなことを口にしたら評価が下がる」といった心配がないので、思い切って話ができます。

たしかに、お金を払って話を聞いてもらうことに「?」となる人はいるでしょう。
でも、誰かと話すことは気持ちのデトックスになり、次の日からはスッキリしとした気分になれるはず。

なんだかモヤモヤが溜まって「誰かと話したい」気分になったら、TALKFULLNESS(トークフルネス)で吐き出してしまいましょう!

 

※サービス内容・価格などが変更となっている場合がありますので、詳しくは公式情報をご確認ください。

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