雑司ヶ谷にひっそりたたずむ、こだわりのベーカリーカフェ ~ うぐいすと穀雨

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季節感を大切にしているこだわりのベーカリーカフェ。東京 ひとりカフェにおススメのお店

うぐいすと穀雨の雰囲気や印象は?

土曜日の12時頃に伺いました。
雑司ヶ谷から池袋に向かう道の途中、雑居ビルみたいなところの2Fにひっそりとある、ちょっと隠れ家的なカフェです。

入り口に控えめな看板があるだけなので、知ってる人じゃないと通り過ぎてしまいそうですが、2Fに上がるとナチュラルで可愛らしい店内がすぐに見えるので、入りにくいということはないです。

自家製パンだけテイクアウトしていくお客さんも多かったです。
営業日が限られているので、InstagramやHPで確認して伺ってください。

料理・メニューはどんな感じ?

サラミ&チーズのトーストプレートに、スープを追加でつけました。
トーストは、チェダーチーズがとても濃厚でサラミに負けない風味で、サクッとした自家製パンの良さを最大限引き出しています。
スープはすり流しみたいなスープで、スパイスが程よく効いていてほっこり美味しかったです。

一人で過ごす時のおすすめポイントは?

カウンター席と大きなテーブルがあり、テーブル席にも一人で座っている方が多いです。
テーブル席は透明な仕切りで仕切られており、感染対策がちゃんとされてました。

時間帯的にお客さんは途切れなく入ってきましたが、テイクアウトされる人もかなり多いので、土曜日でしたが思ったよりゆっくりできました。

ひとりごはん度チェック

ひとりごはん度 ★★★★☆
店内の賑やかさは? 適度に静か
席のタイプは? テーブル・カウンターあり
隣の席との距離は? 一定の距離がある
どんなお客さんが多い? 女性一人客
タバコは? 禁煙
店員さんの雰囲気は? 適度に親切
長居はできそう? 時間帯によってはできそう
※投稿された方の所感に基づく感想・情報です。

このお店を投稿した人
一人になれる場所 女性もちむぎ
女性 27才
編集部
編集部

こだわりの詰まったパン・コーヒー・雑貨を扱うベーカリーカフェ。
店名の穀雨(こくう)は春の終わりに降る雨のこと。
日々の移り変わりを丁寧に感じられる、ちいさなお店です。

うぐいすと穀雨の情報

住所 東京都豊島区雑司ヶ谷3-8-1 木村ビル2F
最寄り駅 東京メトロ副都心線・都電荒川線「雑司ヶ谷駅」
営業時間 ホームページ参照
定休日 ホームページ参照
電話 03-3982-9223
ホームページ うぐいすと穀雨

※メニュー・サービス内容・価格・営業時間などが変更となっている場合がありますので、詳しくは公式情報をご確認ください。

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